vs ウルフ
 投げの減り方は尋常じゃありません。投げと背後崩れには細心の注意を。


避け方向
- 腹側
 発生の速いスクリューフック(63214P)が腹側ですので、主に腹側に避けます。
ただ、中距離で主力として使われるフェイスリフトキック(3K)は背側なので中距離では背側避けを意識します。しかし、グリズリーラリアットが腹側なので、どちらかといえば良く見てガードできればそれに越したことは無いです。

投げ抜け方向
本命
 6:ジャイアントスイング(41236P+G)、KS(8426P+G)
 4:F5(8624P+G)、ターボドロップ3rd(63214P+G)
対抗
 3:ジャックハマー(33P+G)
 ウルフの代名詞とも言えるジャイアントスイング。やはり抜けはコレにつきます。最速だと受身失敗時に受けるダメージは100。何回読み勝っても1回投げられたらチャラになってしまいます。
次いで減るのが4方向のF5。抜け方向はやはりジャイスとあわせて6・4を抜けたいところですが、3方向のジャックハマーも70減ります。毎回3つ抜けるのは現実的に厳しいので、この6・4・3からうまく読んで抜けを入れないといけません。
壁際ではバウンドコンボが激しく減ってしまうので4のターボドロップは抜けましょう。

確定反撃技
連捶腿(PK)確定技 : -11F以上
コンボエルボーバット(PP6P4P)、フェイスリフトキック(PK)、ダイナミックキック(OMK)

連旋腿(KK)確定技 : -14F以上
リバースレッジハンマー(236P)、スタンディングローキック(2K)、クイックショルダー(KK)、ショートショルダー(46P+K)、トーキックサイド(4K+GK)

後蹴腿(44K)確定技 : -16F以上
ドラゴンフィッシュブロー(6PP)


執筆中。
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akasaka